スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

アシュリー

通常の人に比べ、10倍の速さで老化が進む

難病・プロジェリアを患う少女がいました。

彼女の名前はアシュリー・ヘギ。

日本でもテレビ番組で放送されていましたから、

ご存じの方もいると思います。


この病気の患者数は、世界でわずか30~40人

しかいない難病です。

平均寿命は13歳だそうです。


2009年4月、アシュリーは17歳で亡くなり

ましたが、そのときは世界中でニュースになりま

した。



彼女の存在は、とても大きいのです。


アシュリーのご家族にとっても、

世界中で患っている患者さんにとっても、

彼女の言葉を知った、『誰か』にとっても、



いくつか、ご紹介します。


「プロジェリアじゃなければいいのに、なんて

思わないわ。私は私という人間であることが

幸せだもの」


「私がプロジェリアだということには、ちゃんと

した理由があるの。神様が与えてくれたものだか

ら、素敵なことなのよ」


「人はこうなのに自分はこうだとか、誰かと自分

を比べてどあこう考えたりしない」


「町を歩いていると、プロジェリアを知らなく

て、私を『モンスター』って呼ぶ子がいるけ

ど、そんなときは『やめて!これは病気なの』

って言うわ、それでもやめてくれない時は、

ほっとくの、だってそこからは私の問題じゃない

の。彼の問題なんだから」





一昨日くらいに夢でアシュリーを見た気がしたんです。

次の日、何気なく本棚から本を取ると開いたペー

ジにアシュリーの名前が!



彼女のメッセージは遠く離れた日本のアホのそば

屋にも届いていたんです。


大好きなアシュリーへ、

今日もありがとう!貴女のことを知れて本当に

良かった♪生まれてきてくれたこと感謝します。

僕も家族や周りの人へも、『ありがとう』って気

持ちで、毎日を過ごしていきますね!

またね♪
スポンサーサイト

なんでもできる足。

1987年、ローマ法王ヨハネ・パウロ二世が

ロサンゼルスを訪問した際、

ローマ法王を歓迎する集会の場で、

ギターを奏でたシンガーソングライターがいました。

彼の名は、トニー・メレンデス。

その演奏は実に見事なものでした。


そんな彼には、生まれたときから両腕がありません。

トニーは驚くことに、両足を使って

ギターを弾いていたのです。




トニーは言います。


『僕には、なんでもできるように、足があるんだ

よ』


手がないことを悲しがってはいないんです。


足があることに感謝しているんです。



見方を変えれば味方に変わる。



楽に動ける、自分の足を使って何をします?


もっと自由に動かせる手を使って、何をします?



今日も一日、感謝します!

お知らせ!




2月23日(土)
ご来店先着50名様に2㍑ウーロン茶を一本プレゼント致します!

3月3日(日)ひな祭りスペシャル!
小学六年生までのお子さまは、フリードリンクが無料です!


生後2ヶ月の娘は最近、良く声をだすようになりました。

まだ、言葉ではないのですが、泣いているのとも違う声に、感動です。

また、目も見え始めているのか人の顔など、よく
ジーッと見つめています。
体重も2ヶ月で2キロも増え、嫁は手首が痛くなってきてしまいました


今日も全ての子供が幸せに包まれますように、
感謝します!

初めてのお風呂♪

去年の12月22日に産まれた娘が産後の里帰りから帰ってきて1週間、初めて僕も一緒にお風呂に入りました!


娘と湯槽に入ると、改めて生まれてきてくれたことへの感謝の気持ちと、可愛くて愛しい気持ちで感動してしまいました


ママに似たのか、お風呂が大好きみたいで、気持ち良さそうに入ってくれました!


こうしてみると、自分も子供の頃、こうして両親にお世話になったんだな~、っと両親に感謝の思いが湧いてきますね。


親が教えてくれた命の大切さと、感謝の心を、

我が子が改めて思い出させてくれる。


繋がってるんですね!


今日も一日大感謝、

最高な日をありがとうございます!

意志。

大河ドラマ『八重の桜』を毎週、楽しみに観ています。

前回は、吉田松陰を演じる小栗旬君に感動してしまいました。


吉田松陰といえば、

黒船にやっとの思いで潜入するも、幕府との関係の悪化を懸念されアメリカに行くことは叶わず、
松陰は弟子の金子重之輔とともに出頭、逮捕され、江戸伝馬町の獄に送られます。

取り調べでは「佐久間象山(松陰の師匠)が、お前を密出国へうながしたのではないか?」

と尋問されました。

そのとき、松陰はこう答えています。

『私は人の指図で動くような男ではない。密出国は私の意志だ!』

自らの意志で、命を懸けて行動する男・吉田松陰


江戸から、故郷の萩の野山の獄へ送られることとなった松陰。

このときの幕府の警備の人の数は、21人。

超厳戒態勢です。

連行中に高輪泉岳寺前にて、吉田松陰が詠んだ句があります。


『かくすれば
かくなるものと知りながら
やむにやまれぬ大和魂』



これをやれば、捕まり、死罪となるかも知れない。それでも、『日本をよくしたい』という意志は、やむにやまれない!

自分の『刑死』で弟子や、志のある人が日本を変えるために動き出す!そんなことのためなら、潔く自分の命を差し出す!

まさに『狂』。松陰が行動するにあたっていつも、心に掲げていた『狂』という、意志。

今後もますます楽しみに日曜日を待ちたいと思います。

 | トップ | 

プロフィール

アホのそば屋

アホのそば屋

めん房朝日屋チーフのひとり言です
自称『アホのそば屋』です。
日々、沢山の『ありがとう』に、ありがとう。

カレンダー

« | 2013-02 | »
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 - -

広告

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。