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大晦日♪

今年も残すところあとわずか、

色々あった一年でしたが、

沢山の方々に支えられ、励まされ、お世話になった一年でした(>_<)

今年の初めに夫婦で決めた通りに、年内中にコウノトリさんに来ていただいて、

めでたくパパ&ママになることができました。


自分で思ったこと。って実際にそうなっちゃうものですね!

実は結婚したときも、その前年から、

『来年、結婚する!』った、言いまくってました!

すると、その年の12月18日に結婚することができたのです。


さぁ、来年はどんなこと年にしましょうか!

楽しみですね!


今年、一年間本当にありがとうございました!

よいお年をお迎えください!
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大晦日♪

今年も残すところあとわずか、

色々あった一年でしたが、

沢山の方々に支えられ、励まされ、お世話になった一年でした(>_<)

今年の初めに夫婦で決めた通りに、年内中にコウノトリさんに来ていただいて、

めでたくパパ&ママになることができました。


自分で思ったこと。って実際にそうなっちゃうものですね!

実は結婚したときも、その前年から、

『来年、結婚する!』った、言いまくってました!

すると、その年の12月18日に結婚することができたのです。


さぁ、来年はどんなこと年にしましょうか!

楽しみですね!


今年、一年間本当にありがとうございました!

よいお年をお迎えください!

宇宙カレンダー

カール・セーガン博士は、宇宙の全歴史を一年に縮めた宇宙カレンダーをつくりました。

ビッグバンが起きたのが1月1日として、

今日が12月31日、宇宙の全歴史を一年だと設定するんです。

宇宙の始まりは137億年前だといわれています。



宇宙の始まり⇒1月1日
銀河の誕生⇒1月11日
地球の誕生⇒8月31日
人類の誕生⇒12月31日20時48分
キリストの誕生12月31日23時59分56秒


僕たちが生まれたのは、ついさっきです。

人生86年は、宇宙全歴史からみると、

0.1秒ですって!


そう考えると

今日。ってスゴくないですか?


どんな一日も大切な一日ですね(^-^)v

感謝します!

B賞おめでとうございまーす!




先日、お店に来てくださったお客様が、

見事くじ引きでB賞を引き当てました~(^-^)/

当たったのは・・・

なんとびっくりの、巨大貯金箱でーす!

メッセージ

今日はとあるお話を皆さんに知って欲しいと思います。


では、どうぞ・・。



「何事にも感謝しなさい。そうしたら何に対しても喜べるから」と、主人は口癖のように子供4人に言っていました。

平成17年、末っ子の小学校卒業式のことでした。子供たちが、卒業証書を受け取る前にステージの上で、父母や在校生に向かって夢や抱負を発表することになっていました。

みな、夢や抱負を語る中、私の息子だけは、

「僕は12年がとっても長く感じました。ここまで育ててくれたお父さん、お母さんは大変だったと思います。僕はここまで育ててくれたお父さんとお母さんに感謝したいと思います」と言ったのです。

しかし、大事な息子は、卒業式の翌月、野球の練習に行く途中、交通事故で、一瞬にして、命を奪われてしまいました。

4月30日のことでした。


卒業式で言った言葉は今も鮮明に覚えています。

死ぬことが分かっていたならば、あの大舞台に立った我が子に、大きな大きな拍手をしてやりたかったです。あの時の言葉が私たちへのお礼の言葉だったのかな?と、ずっと思ってきました。

父親が、常々言っていた「感謝』の言葉を、子供心に分かっていたことが、母親として、とてもうれしかったです。


亡き息子からは、


『お父さん、お母さん、困っている人、苦しんでいる人がいたら、どうぞ助けてあげてください』

と言われているような気がいたします。

十二年間しか一緒にいられなかったけど、お母さんの子供に生まれてきてくれてありがとう。







このお母さんが受け取ったお子さんからのメッセージは、きっとお母さんだけのものではないはずです。


この話を知った方、全ての人に向けられたメッセージだと思います!

感動♪

先日、当店でバイトを始めた高校生とこんな会話をしました。

「○○さん、はい、お給料です!ありがとうございました

「えっ、出るんですか?」

「うん、締め日の関係で1日分だけどね~」


「ありがとうございます!生まれて初めてのお給料です!」

「そうだったねー、初!だね♪僅か3000円位だけどね(>_<)どうする?何に使う?」


「えーー、どうしよう?何にしましょう?」


「そーだねー、生まれて初めてのお給料だから、親になんでもいいから買ってみては?缶コーヒー1つでもいいんじゃない?ちなみに俺は、初めてのお給料は、親に何もしなかったんだよねー、今になってちょっと悔しいよね、両親に、なんでもいいから買っとけば良かったのになぁー、って!」


「私、チーフの分まで何か考えます!」

高校一年生の彼女はキラキラした目で言ってくれました。


たまに、初めてのお給料のときにするんです、
「親になんでもいいから買ってみたら~」って。
勿論、やるやらないは本人次第なので、どっちでもいいんです、ただ選択肢のひとつとして、気づかせてあげて、後々後悔のないようにしてあげたいのです。自分がした分。

ただ、嬉しかったんです、今回言われた言葉が

「チーフの分まで」って!

まだあんまりコミュニケーションのとれていない子だから、ただのウザイおっさんなはずなのに。

そして、今日来たんですね、その子が!


そうしたら、

ちゃんと用意したんですって!親にプレゼント

しかも、ケーキ屋さんでケーキをですって!

僕は缶コーヒーでいいんじゃない?と言ったんですが、彼女はわざわざ買いに行ったんですって!

しかも、妹さんの分まで!


ご両親から言われた『ありがとう』は

今後の彼女を強く支えてくれるはずです。


まさか、まさか、でした。


またひとり、こんなにも良い子が当店ではたらいてくれると思うと、感謝ですね~!


色々と若く、爽やかな感動をいただけました。


本当に、幸せだぁー!

親子っていいなー!

家族っていいなー!

またしても、学ばせてもらえました。

感謝

西郷さんの最高な名言!

西郷さんといえばあの大きな体です♪

よく食べそうですよね~、あの体は


しかも、西郷さんは作るのも好きだったみたいです。

妻のイトさんのや回想録には、醤油や味噌をよく作っていた。とあるそうです。



食べることが好きすぎて、自ら作るようになる武士は、なかなかいないあの時代、流石は西郷どん。



日頃、イトさんが作る料理にも一口食べては

『おいしゅうございます、おいしゅうございます』

と言いながら食べていた西郷さん。

これこそが西郷さんの最高の名言です。


いつものように朝御飯を

『おいしゅうございます、おいしゅうございます』

と食べて出掛けた西郷さん。

すぐあとに、西郷さんの弟さんが食事を始めたときに、突然!

弟さんは、味噌汁を吐き出してしまいます。


兄嫁のイトさんは、『どうしました?』


西郷弟『この汁には味噌が入ってない!』

『兄上は同じものを食べていったんですか?』


すると、イトさんは

「はい。『おいしゅうございます』と言って、おかわりもしていきました」




西郷どん。スゴいです!

奥さんのミスをイチイチ責めません。逆にもう一杯もらっちゃうんです。


さすがは沢山の人に愛された西郷隆盛。


カッコ良すぎます。


『おいしゅうございます、おいしゅうございます』

自分のために、作ってくれたものならなんでも、

『おいしゅうございます』

これこそが、最高の名言ですね!

あるお母さんが書いた子供への手紙。

忘れていないよ、とても力強い産声を聞いた朝。

忘れていないよ、トイレトレーニングで畳におしっこして「お母さん、僕の足からお水がでた」と言った時。

忘れていないよ、いつもお腹にもたれるのが大好きなのに、「お腹に赤ちゃんがいるから」と説明したら、ちゃんと我慢して二人で横になり、くすぐりっこしたね。

ごめんね、キミの弟か妹、生まれずに天国に行ってしまった。



お母さん、病気になった。心の病気。

保育園の遠足の日、調子が悪くてお弁当作れないから、私が泣きながら
「ごめんね、お休みしてくれる?」

と言ったら、あんなに楽しみにしていたのに君も泣きながら
「お母さんが悪いんじゃない、病気が悪いんだ!」って抱きついて泣いたね。二人とも辛かった。

それからお母さんなりに頑張ったけど、精神病院に入院の繰り返しだったね。

忘れていないよ、夕飯の味見に来て「グッド」と言って笑った君。


今は離婚して逢えなくなったね。

お母さんは精神障害者に認定されたよ。

昔、お母さんは保育士だった。障害のある子もない子もみんな好きだった。大好きだった。それなのに愛しい我が子を育てる能力が無くなったのは、言葉にできない悲しみ。


伝えておきたい。人の心にはそれぞれまちまちだけど限界があるということを。今の君に話したいこと、二十代、三十代・・・・。
その時の君に話したいこと、山程あったけどいえない。君の方が健康で追い越された。

だからいつも願ってるし祈ってるよ。もしも君が苦しさに耐えられなくて、逃げたい、死にたいと感じることがあれば、その思いを話せる人が必ず存在してくださいますようにと。そしてその人が君の話を聞いて、ただ一言

「それは辛いね、苦しいね、そんな大変なことを、よく勇気を出して話してくれたね、ありがとう」

と受け止めてくれてほしい、と。

幸せって人それぞれ違うからわからないけど、あたりまえの日常生活ほど一番ありがたいことはないと思うよ。

君の笑顔が少しでも多く、一期一会を大切に、健康な日々を遅れることを永遠に祈ってる。

どこにいても。







以上です。

初めて読んだとき泣いてしまいました。

僕には母がいて、もうすぐ母になる妻がいて、

将来母になるであろう娘が生まれます。

これって、スゴく恵まれたことなんですね。

この大切なことを大切にして、

大事なことを大事にしていきたいと思います。

坂本龍馬が西郷隆盛の自宅にお泊まりしたときに聞いた西郷夫婦の会話

坂本龍馬が薩摩の西郷隆盛の自宅に泊まることになったときのこと。

西郷さんと、奥さんのこんな会話が聞こえてきました。

『屋根が腐っていて、雨漏りがひどくてこまります。これではお客様が来たときに面目ないので、早く修繕してください』

そう頼む妻のイトさんに対して西郷さんは、

『いまは日本中が雨漏りしている。だから我が家の修繕などしておれん』

普通ならば、偉くなるほど自宅を豪華にしたがるものですが、西郷さんはどんなに偉くなってもそんなことはしませんでした。


そんな話を隣の部屋でたまたま聞いてしまった

坂本龍馬!驚いたでしょうね~!

薩摩一の人物でもあろう西郷さんが、家に帰ると

奥さんに愚痴られているんですもの!

しかし、その受け答えを聞いて、より西郷隆盛を信頼したのだと思います!

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アホのそば屋

アホのそば屋

めん房朝日屋チーフのひとり言です
自称『アホのそば屋』です。
日々、沢山の『ありがとう』に、ありがとう。

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