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朝日屋の日替わり定食

2010.3 1712
4 1537
5 1721
6 1500
7 1377
8 1330
9 1436
10 1280
11 1431
12 1349
2011.1 1547
2 1273
3 1406

いきなり何の数字だ?

と思われたかと思います
これは、当店の一番人気メニュー

『日替わりサービス定食』
のここ一年間の月別数です。


すると

年間で18,899食も食べていただいています。




ありがたいですm(__)m

一万八千八百九十九食
嬉しさのあまり、漢数字でも表したところ、漢数字だと後半読みづらいですね



月平均で 1575。

一日平均は 52。



毎日、感謝、感謝の日々、本当にありがとうございます。


これからも、皆様のお役にたてるよう家族、パートさん、アルバイトさん達みんなで、顔晴っていきます

本日もありがとうございます。
あなたに、たくさんの喜び事が来ますように

感謝します。

アホのそば屋でした。
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幕末ブーム

世間では、幕末ブームらしいです。

テレビでも坂本竜馬や、新選組を描くドラマやクイズもよくやっているし、歴史を巡る番組も多く、本も沢山出ています。


まんまとボクもブームに乗りまして、『龍馬伝』も観たし、『竜馬が行く』も去年始めて読ませていただきました。

今は日曜劇場『仁』とNHKの新選組のドラマを観ています。


ボクはアホですから、坂本竜馬も、勝海舟も、西郷隆盛も、名前は知っていますが、特に何をした人かも分からずにいました。


しかし、幕末史には偉大なる人物が、溢れるようにでています。


学生時代は上の3人くらいしか知らなかったボクも、色々と学なかで、素晴らしい先人と出会ってしまいました。

まずは、黒船が来たときに、みんなが怯え、拒絶し、敵対視しているなか、切腹覚悟で黒船に近付き、

『アメリカに連れてってくれ』

と頼んだ男。

吉田松陰。

幕府との関係を考えて、結局はアメリカは松陰を断るのですが


この方は存じ上げませんでしたが、スッゴい男で、

当時のアメリカの新聞にも『命を顧みず、他国に学ぼうとする志のある若者がいる、この国の未来は、明るい』と言われるほどですし、

その後、牢に入れられても学び、囚人達も、看守も巻き込んだ勉強会をし、それぞれに生きる希望を見出ださせました。


国元に返されてからも、松下村塾を開き、わずか一年ちょっとの期間だけの教えの中で、桂小五郎、高杉晋作、久坂玄瑞、伊藤博文、山形有朋、・・・・・・・・・・・。と維新後も日本の中心となる働きをした人物がここで学んでいました。

松陰先生の教えは一人ひとりの良いトコロを伸ばす教育で、決してエリートが集まったわけではないメンバーだったというのがすんばらしいと感動いたしました。


あっっ、


と、まぁ幕末とだけで何も知らなかったボクでも、こんなにもハマリ、感動できる熱き時代がそんなに遠くない昔にあったこと。


なんか、有り難い。ッて思いました


おひさま

何気なく見たり、聞いたりしたことが、今の自分への答えだったり、アドバイスだったりすることってありますよね?

現在のNHK朝の連続ドラマ『おひさま』主演している女優・井上真央さんが、インタビューで言っていました。

『女の子は太陽です。だから、いつも笑顔で』
という台詞があり、自身も幼いころから、周りの方々にそのようなことを言われ育ってきたので、今回のドラマは運命です。と言っていました。


確かに日本の太陽神でもある天照皇大神が女性神という説もあるくらいだから、そうなんですね。

『お母さん』の語源は『太陽』だと言いまね

生命の産みの親は女性。

親子間の関係をみても、母親が太陽だって思います。
母親がいつも子供にニコニコと温かい眼差しと、言葉で接していると、子供はグングン成長するけど、母親がいつも子供に叱咤激励ばかりして、熱すぎるほどの愛情では、子供はダウンしちゃいますよね。

家族のなかで、太陽である母親がいつも明るく、元気だとその家庭は繁栄する。といいますし、

女性ってスゴいですね

みんな太陽です。

そんな太陽の名前をもらっている当店

『めん房朝日屋』。

ありがたいです。

店名は天命。

世の中を、また、たくさんの人を明るく、照らせるよう。

顔晴って行こう

そう思えた、井上真央さんのインタビューでした。


今日も一日大感謝

すべての良きことが、皆さんの身に起きますように

アホのそば屋でした。

桜の魅力。

ついに当店の桜の木も満開になりましたね♪♪♪


以前、京都の植木屋さんには、桜の木を専門に診る桜守り。という職人さんがいるそうでして、その方のテレビのインタビューを観ていたら、素敵なことを言ってました。


桜を見るベストポジションはなんと!!!桜の木の真下♪♪♪上を見ると、桜の花がこっちを向いて咲いてくれています。まるで目と目が合うみたいに、にっこりとこっちを見てくれているみたいなんですよ。


そして桜の木に『ありがとう』って声をかけてあげると、ますますキレイな花を咲かせるとか。


ボクは昔から桜が好きでしたけど、この話を聞いてますます、桜が好きになりました。

さくら。

ぽかぽか陽気の日も増えてきまして、日に日に春がやってきております。


当店の駐車場にも2・3年くらい前に植えました、桜の木がいくつかの鮮やかなさくら色をした花を咲かせていました。


日本人はお花を愛でる人種としても有名ですが、コト桜に対しての愛情たるや凄いものがありますね!


昔、昔、日本人が日本語の中に抱いていた言霊としては、
幸せは山から来ると信じていました。山の神様を『サ』の神様と呼んでいて、山から『サ』の神様が来る。サ・来る→→→→→さくら。となったとか。寒い冬の終わりを告げに山からキタ春の知らせをさくらに乗せた先人達の幸せを願う気持ち。


心を痛めた全ての人に、今年の桜の花が、優しい春のチカラで少しでも癒されることを祈ります。

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プロフィール

アホのそば屋

アホのそば屋

めん房朝日屋チーフのひとり言です
自称『アホのそば屋』です。
日々、沢山の『ありがとう』に、ありがとう。

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